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ぱすてぃ

Author:ぱすてぃ
百合が好きでポケモンを好む、文章を書く人です。
好みのゲームは任天堂系/テイルズはじめRPG全般/デモンズ・ダークソウルなど。
百合は小説漫画といろいろ。百合文も書きたいです。

【ドラクエ10】
ぱすてぃ [MY795-653]

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ポケットパスタ・ゲーム記
ゲームのプレイ日記を書きたい分だけ書くブログです。3DS「RPGツクールフェス」で『かけらのメガルエ』を第1回コンテストに投稿中。
モンスターハンター:ワールド【12】 FF14コラボ・ベヒーモスに挑戦しました!

FFコラボモンスター、ベヒーモス!


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 モンハンワールド、8/2に第4弾の大型アップデートが配信されました!
 今回新たに登場するモンスターは、『ベヒーモス』!
 『ファイナルファンタジー14』とのコラボという形で登場した、今作初のコラボ大型モンスターです!
 FF14は遊んだことがありませんが、ベヒーモスはFFのモンスターとして知っていたのでちょっと楽しみにしていました!


入魂のコラボレーション! ただしMMOなので……


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 さっそくベヒーモスに挑戦! いつものように、ライトボウガンをかついでソロで行きました。
 このベヒーモス、とても気合の入ったコラボ企画で、専用の特別な仕様などが色々用意されています!
 クエスト開始時の演出やダメージの表示などがFF14っぽく(なんだと思います!)なるという、演出面だけではなく!

 『メテオ』や『ミールストーム』といった専用の行動を使う時にメッセージが出るうえ、頭をよく攻撃した人に『敵視』が向き集中攻撃を行うようになるという仕組みがあります。
 MMOのバトルのように、敵のヘイトを取る役目の人がベヒーモスの敵視を得て注意を惹きつけ、その間に他の人が攻撃をするという戦法が推奨される、ちょっと特別なモンスターになっています。
 
 専用の仕様をひっさげる手間のかかり方は、遊んだことのないタイトルとのコラボといえどなんだか嬉しくなります!

 がしかし!
 そんなMMOのFF14由来の仕様を組み込んだこのベヒーモスは、『マルチプレイを強く推奨』するモンスターになっています!
 
 初戦、頑張ってひとりでライトを撃ちまくったんですが……。


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 あえなく35分、時間切れッ!!
 最後のエリアに進んだあたりでタイムアップになってしまい、まだまだ討伐にはほど遠いという状態でした!
 
 まあね、でもね、しかしですよ!
 このわたしのライトボウガン捌きをもってすれば、歴戦王だろうと歴戦ジョーだろうと撃ち抜いてきたわたしをもってすれば!
 ちょっとマルチ向けのモンスターくらい、それはもうちょろいもんなんですよ!

 ということで、


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 よろしくお願いしまあああぁっすっ!!


恐怖の即死技・エクリプスメテオ!


 無事にPSPlusへの課金を済ませてマルチプレイに行くと、削れる削れる、ベヒーモスの体力がどんどん削れます! ほんとなめたこと言ってすいませんでした!!

 ベヒーモス本体の攻撃力は結構高め、強力な行動も多いものの、ちゃんと回復をしていれば致命打に至る行動はそこまで多くありません。生命の粉塵や広域化でお互いに体力回復をしあうことで、かなり各自の負担を軽減することができました。

 がしかし、本当に恐ろしいのは、必殺技ともいえる『エクリプスメテオ』!

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 なんと、無対策だとどんな場所にいても絶対に即死します! エリア外どころかキャンプにいても死ぬとか!
 ベヒーモスが攻撃として落としてくる『コメット』という小さな隕石がその場に残るので、エクリプスメテオが来たらコメットの裏に隠れることで無効化することができます。ギミックを使った即死避け、みたいな感じの要素です!


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 コメットは時間で消えることはありませんが、ベヒーモスの攻撃が何度も当たると飛散(破壊)してしまいます。
 そのため、落ちてきたコメットの位置を把握しつつベヒーモスの攻撃から遠ざけて守り、エクリプスメテオが来たらすぐにコメットの裏に逃げなくてはいけません。
 ベヒーモスではなくエクリプスメテオの着弾点の裏に隠れる必要があるので、慣れるまではちょっと勘違いしやすいですが、分かっていればそこまでキツい判定ではないと思います。

 エクリプスメテオは体力がおそらく一定以下になったときのエリア移動の際に2回、そして討伐寸前に1回放ってきます。
 うち最初の2回はコメットの数やエリアの広さに余裕があるので、コメットの確保に困ることはそうそうありません。

 がしかし、最後のエリアで死の間際に放つエクリプスメテオ、これがしんどい!
 ネルギガンテやテオ・テスカトルの寝床など、戦いづらい場所なうえ、コメットの数がやや少なめになっています(2個で打ち止めのような……?)。
 もし誤って場にあるコメットが全て消滅してしまった状態でエクリプスメテオが来ると……。


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 おそらく、全滅確定! 3乙で終わりなので即クエスト失敗になってしまいます!
 これが本当に厳しくて、何度かこの最後の一撃で失敗になってしまうことがありました。直後にベヒーモス討伐完了って表示出るのがなんかやらしい!
 これを防ぐために、敵視を引いた人がコメットから離れたりするなどしてうまくベヒーモスを誘導することがとても大事になってくる印象でした。ベヒーモス自体の攻撃もいちばん激しくなる状態なので気にしながら戦うのは大変なんですが、ライトボウガンはやっぱり俯瞰して戦闘がしやすくてこういう時楽な気がします!


どうにか突破!


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 苦戦を重ねましたが、どうにかマルチプレイでベヒーモスを倒すことができました!
 数戦ほど重ねるうちに、だんだん戦い方も分かってきた感じがします。


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 わたしは、『ミールストーム』はすべて閃光玉で止めて戦いました!
 ミールストームの竜巻が残ると立ち回りがかなり大変になるうえ、コメットも守りづらくなってしまいます。
 狙われた人が壁際に竜巻を出現させるということを徹底させられればミールストームの使用中はスキだらけになるので、固定メンバーなら閃光玉は使わなくてもいいのかもしれませんが、野良でやるぶんにはぜんぶ閃光でもいいのかなと感じます。
 2エリア目の終了時にでもキャンプに戻って補給していけば1人でも閃光玉は大体足りました!

 あとはやっぱり、コメットを守ってエクリプスメテオを確実に凌ぐこと!
 これさえできていれば、かなり討伐は近づくと思います。
 慣れてしまえばそこまで難しくはないので、ちょっと時間が経てばどんどん成功率は上がっていきそうな印象でした!


軽くまとめ


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 ひとまず、ベヒーモスから作れる武具は一通り作ってみました! 防具が攻撃的で中々強い……!

 演出も仕様も歯ごたえも気合の入った入魂のコラボなので、一見の価値ありです。DQ10勢としてはこういうコラボはうらやましい!
 惜しいのは、ソロで普通に戦うとちょっとムリ感が強すぎることでしょうか! ガチな人がやれば全然いけないことはないんだと思いますが!
 討伐時間が35分設定なので、せめてこれが50分設定なら自分ひとりで頑張って倒すというチャレンジもやりたかったんだけど、と感じます。

 ということで一段落……な感じではあるんですが!
 なんと8月下旬には、『極ベヒーモス』という超高難度の強化版も登場するとのこと!
 カッチリ役割分担した4人じゃないとムリなくらい難しいらしいので、野良では手が出なさそうですが、注目はしときたいと思います!
 歴戦王もまだ2体残ってるので楽しみですね! ヴァルハザクさん超強化されてて笑いましたわ! これ最初のキリンさんだけあんまり変わらずじまいでかわいそうな流れなのでは!

 それでは、今日はこのへんで。サボテンダーかわいい! でもじつはトンベリのがすきです!


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モンスターハンター:ワールド【11】 歴戦王キリンが登場!

歴戦王キリン!


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 こんにちは!
 モンハンワールド、今日から新たに「歴戦王キリン」と戦えるイベントクエストが配信されました!
 歴戦の個体のさらに上を行く、歴戦王と呼ばれる個体の第1弾です。

 愛用のライトボウガンを担いで、さっそく少し挑戦してきました!


歴戦王個体の能力


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 歴戦王の個体、全身の質感がメタリックに変わっていてなかなかの強者感が出ています!
 
 モンスターの能力としては、体力と攻撃力が歴戦の個体から更に上昇しているみたいです!
 なにもすべての攻撃が即死級とか、MHXXの超特殊個体のような信じられない火力というわけではありませんが、キリンの雷で雷耐性26+耐雷の装衣の上からでも無視はできないほどのダメージを出してくるなど、かなりの高火力になっています。

 逆にそれ以外のモーションなどは、変更がないようです。
 わたしは各行動の後のスキが減っているような気がしたんですけど、話題にあがっていないようなので多分気のせいのはず!


対キリン向け、通常2ライトの装備!


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 歴戦王キリン、こんな装備で行ってみました!
 「ガイラブリッツ・射撃」通常弾2速射型で、雷耐性を盛った対キリン用装備です。
 もともとキリンは通常2速射のライトで戦うのに慣れているので、今回もそれで行くことにしました。

 通常2装備は心眼や無属性強化などスロット2以上で使いたいスキルが多いので、エンプレスβ足のようなスロット2が2つある防具は非常に相性がいいですね!
 あまり攻撃スキルを盛ることができなかった分は、フルチャージで補うことにしました。キリンはなかなか無被弾とは行かないんですけど、それでもじわっとした削りを受けることは少な目なのでそれなりに活用できました。


討伐! 報酬などなど


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 動きは通常のキリンと変化がないということで、無事に討伐できました!
 歴戦キリンは7分くらいで倒せているんですが、歴戦王は初見で14分ほどかかりました。
 2度目からは比較的慣れて、11~12分台での討伐で安定してきた印象です!

 専用報酬の「幻獣チケット」を集めるのが、主な目的になってきます。
 防具5部位で5個、ブロッサムの重ね着装備で2個いるので、最大で計7個必要になります。


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 一方で、報酬で「輝く龍脈石」「汚れた龍脈石」も出ました! うれしい!
 確定ではないようなので、歴戦イビルジョーと同じような扱いでしょうか。
 強さ的にも、あの「脈打て、本能」はちょっと歴戦王クエストに近い部分もあったのかもしれないですね!
 

ただの強化版じゃない、キリンγシリーズ!


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 「幻獣チケット」からは、キリン防具の強化版である「キリンγシリーズ」が作れます!
 単なる上位互換というわけじゃなくて、スキルが付与される部位がαやβと異なっているので、またスキルの組み合わせが広がりやすい感じになっています。
 属性解放がある胴や腕は特に嬉しいかも! 「解放珠」を1つも持っていないので、いつも属性解放の組み方を悩んでしまいます。

 

軽くまとめ


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 そんなわけで、歴戦王キリン!
 ちらっと触った感想、お伝えさせていただきました。
 あとは幻獣チケットを7個まで集めたら、ひとまずは終わりでいいかなって感じです。

 モーション面での変化はないと思っていたので、体力火力アップだけというのは妥当な印象でした。
 ただ、もうちょっとその体力火力が苛烈に上がっていてくれてもよかったのかなという感じはします!
 ちょっと痛くて硬い歴戦のキリンというだけの感じで、それほどプレイ感が変わらなかったのは惜しいところです。
 一撃でももらったらヤバいという緊張感があれば、モーションが変わらなくても感覚に変化はあると思うので、そのへん狙ってくるくらいの強さがあっても面白かったかなと思います!

 わりと1種を遊びきるのは簡単なので、既に予定されている歴戦王ヴァルハザク、それにおそらく追加されるであろう歴戦王のテオ・クシャ・ネルギガンテも来たときにはさくっと遊べたらなと思います。
 オーグγとかつよそう! 防具の性能がどうなってるかがとても楽しみです!

 それでは、今日はこのへんで。そういえばそろそろE3ですね! モンハンW、大きな追加展開の話とかあったらいいな!


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モンスターハンター:ワールド【10】 ナナ・テスカトリ登場!

あおいつがい! ナナ・テスカトリ!


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 こんにちは、今回は久々のモンハンワールドです!
 DQ10のアップデートと同日の5/30、突如として翌日の5/31にモンハンWの第3弾アップデートが告知されました! なんてことしてくれるの!

 ともあれその第3弾、バージョン4.0の目玉が、「炎妃龍ナナ・テスカトリ」!
 テオ・テスカトルさんの相方的存在で、青い身体の古龍です。
 わたしはモンハン3Gからの人なので、ナナ・テスカトリは存在は知っていましたけど実際に戦うのは初めてです!
 

テオとは別物! ナナの実力


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 ナナ・テスカトリ関連の特別任務クエストが出るので、さっそく挑戦してきました。
 以前のモンハンではテオとナナはかなり似通った能力だったみたいですが、ワールドで戦った限りではテオとは全然違うモンスターという印象です!

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 最大の特徴が、「青い炎」!
 地面を青く着火させる技を使ったのち、炎の攻撃がその地面に当たることで青い炎が発火。
 青い炎の上にいるとダメージを受けてしまうほか、ナナが火炎放射などの炎を放つ技を使うと、青い炎からハンターに向かって追加の火炎が発生!
 設置型のダメージエリア+攻撃のオプションとして機能し、さらにガンナーの弾を打ち消す壁にもなる厄介な特性です。

 この青い炎を軸に、全体的に避けにくい小技を重ねてくる行動が目立ちます。
 特にテオとの差別化が強く意識されているみたいで、見た目が似ているからといってテオと同じ感覚で避けようとすると食らってしまう攻撃が非常に多いです!
 テオの時は横に回避すると避けられる攻撃が多かった気がしますが、ナナはその横回避を非常に拾ってきやすく、斜め後ろあたりへの回避を主体にしないと攻撃に当たってしまいがちな印象です。

 追加アップデートのモンスターという枠であることも影響していると思いますが、全体的にテオよりも強力なモンスターという印象を受けました。やっぱテオは癒し!


ひとまず攻略、ナナ・テスカトリ


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 なんとか頑張って、ナナ・テスカトリが出現するクエストは一通りクリアしてきました!
 歴戦の個体が登場する「誰が王座に牙を剥く?」というイベントクエストも配信中ですが、これはテオ、ネルギガンテとの3頭クエということもあって非常に体力が低く、あまり目立つ内容ではなかった印象です。

 ナナ・テスカトリは基本的に普通のモンスターと同じ扱いで、素材から武器と防具を作ることができます。
 調査クエストも登場するので、素材はこちらで集めるのがよさそうですね!
 なんか調査クエだとフリーよりも大幅に体力が低くなっていたので、フリーは強化個体みたいな感じなのかもしれません。


3タイプの派生、スキル付き! 豪華なナナ武器!



 ナナ・テスカトリから作れる武器は少し変わっていて、派生先が3種類あります!
 少し能力が違うだけではなく、なんとナナ武器は「武器にスキルがついている」という特性があります!
 装備することで、防具や装飾品と同じくスキルが追加されるようになっています。

 「炎妃」:根性
 「滅尽」:加速再生
 「冥灯」:業物/弾丸節約


 と、いずれも装飾品がないシリーズ系のスキルになっていて、これが防具や装飾品とは別枠で1つ追加できる……というのは、言うまでもなく非常に強力です!
 特に「冥灯」の業物は、ボウガンで使うと強力な効果。今までは攻撃面に乏しいゼノラージシリーズを3つ装備しないと発動できなかったものが別枠で使えてしまうという圧倒的なアドバンテージを持っています。
 中でもライトボウガンの「冥灯」は電撃弾の速射が可能で、弾丸節約との相性が抜群!
 マム・タロトから苦労して取った「ガイラブリッツ・狙撃」が一瞬でかすむ、現段階での雷ライトの決定版と言ってもいい性能になっています。

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 わたしはまず、「炎妃」を作りました!
 火炎弾と氷結弾が速射できるというはじめてのライトで、わたしはなんだかんだで氷ライトを今まで持っていなかったので、氷弱点のナナ相手に持っていくために用意してみました。ガイラブリッツの迫撃が出なかったんですよね!
 
 根性スキルがつくので、よく狩ることになる歴戦ヴァルハザクも、レウスバスターからこちらに持ち替えました。まあ耐えた直後に瘴気で死にそうですけど!
 バゼルシリーズのスキルということで今まで見る機会がなかった根性なんですけど、今回発動ラインがわかるようになっていて驚き! ほんとワールドはよくUIの刷新がんばったと思います。
 
 近接のナナ武器はすべて爆破属性なんですが、ライトは種類によって対応属性弾が違っています。
 根性や業物との相性の良さも含めて、もしかしたら全武器中いちばん優遇されているかもしれませんね!


驚きの一定時間完全回避、転身の装衣!


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 新しい装衣、「転身の装衣」というものも追加されました! これが強い! 
 効果時間90秒の間、「威力の高い攻撃を受けると、自動で無効化して回避行動をとる」という効果です。
 どんな強力な攻撃でも、(たぶんこちらの攻撃中でも)勝手に無効化してくれるという非常に優秀な能力で、これまでの防御系の装衣と比べても特に価値が高い効果という印象です。効果時間中は何度でも避けられるというのがヤバい!

 威力の高い攻撃、ということで、個人的には最大体力の1/3以上くらいを持っていくような攻撃を想像していました。
 でも実際は、「吹っ飛ぶ攻撃なら威力を問わずなんでも」無効化してくれます! 小技ふっとばしの多いナナでも発動しまくり!
 ネルギガンテのように高威力でのけぞるだけの攻撃を連発してくる相手とは相性が悪いですが、それでも致命打を避けられるので入れる価値はあります。

 総じて、これまでの「体力の装衣」と入れ替えで組み込みやすいと感じました!
 再使用時間も転身のほうが短いです。
 体力は敵の攻撃に慣れ切っていて、かつフルチャージを活用するときなどは便利だと思うので、ヴァルハザクなどには転身より体力で行こうかなと思いました。

 いずれにしても優秀な効果で驚きです! 中毒になりすぎないようにしなくては!


ようやく改善! 歴戦古龍の痕跡集め!


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 バージョン4.0で、歴戦の個体を部位破壊したときにも、歴戦の個体の調査クエストが出るようになりました!
 今までは通常個体のみしか出なかったので、歴戦の個体のクエを出すには痕跡集めをするしかなかったんですが、これである程度狩りをするだけで歴戦の個体の調査クエを出し続けることができます。

 実際に歴戦の古龍を狩ってみて、ありがたみを実感しました!
 歴戦古龍は報酬的にひたすら狩り続けたい相手なのに、たまに痕跡集めを挟まないといけないのがプレイサイクル的にイマイチだなと、以前から感じていました。
 放置で集めていたんですけどそれでも10分弱おきくらいには回収する必要がありますし、50分近く集めて全然いいクエストが出なくて、時間を浪費してしまっている感覚が強かったです。
 今回ただ狩っているだけで次の4枠クエがホイホイ出て来たりしているので、ひたすら狩り続けるということがようやく可能になって、非常に遊びやすくなった印象です。


 今回またボウガンの英雄石が不足していたので、歴戦古龍も狩ってたわけですが……。
 なんか、めちゃくちゃ出ました! 3/6くらい弩でした! すごい! 

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 さらに、かねてからの念願だった「特射珠」も、ついに初ゲット!!

 いや! いやなんなんすかこれ! HR175のプレイ時間300時間くらいでようやく1個なんですけど! レア7とかウソですよこれ!
 攻撃珠なんか最初にもらった1個以外見たことないですし、珠集めはほんと果てしないですね。
 でもともあれ今回、歴戦古龍の改善と同時にめちゃくちゃいい引きをさせてもらいました!


軽くまとめ


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 というわけで、追加モンスターのナナ・テスカトリを遊んできました!
 もうちょっと玉を集めたりして、欲しい武器を揃えられればなと思います。
 
 ワールドのアプデ、無料にしてはけっこう頑張ってくれてると思います!
 わたしは基本的にモンハンは「ずっとやり続けるゲームではない」と思っていて、倒したいモンスターと作りたい武具がなくなってくるまで遊べば満足、という遊び方をしています。
 ワールドは、後からその倒したいモンスターや作りたい武具を分かりやすい形で追加してくれます。
 なので、一度離れてもまた戻ってきたくなりますし、基本は離れていてやることができたら戻るというわたし向きの遊び方が非常にやりやすいアップデート展開になっていて、個人的にはとても相性のいいゲームだと感じます。

 1週間後にも、「歴戦王」という超強そうな個体のキリンが登場するとのこと!
 そちらも気になりつつ、もうしばらくナナと歴戦古龍を狩っていきたいと思います!

 それでは、今日はこのへんで。しかしほんとライト以外使えなくなってしまいました! かろうじてランス……?


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モンスターハンター:ワールド ver3.0.0 プレイ感想!

新コンテンツ! 超大型古龍マム・タロト!


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久々に、モンハンワールドです! はいどうも!
4/19、大型アップデートの第2弾として、新モンスター「マム・タロト」が電撃的に登場しました。
すっかりプレイが一段落していたMHWですが、ちょっくらまた遊んできました!

マム・タロトは、専用フィールド「地脈の黄金郷」で戦う超大型の古龍
序盤は大砲や落石で体力を削る超大型戦らしい戦法になりますが、エリアが変わる中盤以降は通常武器で攻撃していく形式になり、全体的には超大型と通常の大型モンスターのハイブリッドなクエストになっています。
討伐をすることはできず、最終的な目標はマム・タロトの大角を部位破壊すること! それでクリアになります。

素材から防具が作れるほか、独自の報酬として「鑑定武器」というランダム要素のある武器を入手することができます。
防具はスキルが強力で、鑑定武器は完全ランダムではなく一定のパターンの武器が多数用意されているという形式ながら魅力的なものも用意されており、狩る価値も十分!
となれば、ガンガン狩るしかありません!


みんなで遊ぼう! 追跡レベルシステム!


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……が!
マム・タロト、普段やっているソロで狩るには非常にキツイ相手でした!
マム・タロトのクエストを進行させることで「追跡レベル」が上昇し、それによって次回以降に受けるクエストで部位破壊がしやすくなったり、マム・タロトが時間経過で立ち去るまでの時間を長くすることができるという、独自のシステムがあります。
最初の追跡レベル1では大角の破壊は非常に厳しく、基本的にはレベル3以降で破壊できるようになる、という感じです。

この追跡レベルのためのポイントが、集会所にいるハンター全員で共有されるという仕組みになっています!
クエスト中にもリアルタイムで他のPTが部位破壊を達成したことなどがアナウンスされ、集会所の全員、最大16人4PT分のクエストの貢献度が加算されていくので、ソロよりもマルチのほうが圧倒的にクエストを制覇しやすくなっています。

まずはソロでやろう、と思って挑戦したんですが、1回20分以上のクエストを5回以上も受けるというとんでもない長丁場になってしまいました!
報酬量がソロだから多いということももちろんなく、これはちょっとソロとマルチであまりに遊びの勝手が違いすぎるなと感じて、2回目以降はひたすらマルチで遊びました。

もともとソロ専で、ワールドもソロで遊びやすいゲームだったので、今作のマルチは本編攻略中に10回そこらくらいしか遊んでいません。
ただマム・タロトに関しては、モンスター自体がマルチ向きの作りになっている感じがして、比較的すんなりとクエスト自体を楽しむことができました。


ほどよい歯ごたえ、マム・タロトの実力!


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マム・タロト、ちょうどいい程度の強さだなと感じました!
身体は大きく強力な判定を持つ攻撃も多いものの、ダメージがない部位なども結構多く、超大型モンスターながらそんなに理不尽な攻撃は持っていない印象です(ローリングの頭と尻尾あたりはちょっとあやしい!)。
攻撃力もそこまで高すぎることはなく、強力なブレスなどは火耐性を高めれば軽減可能。
ただしカスタム強化で420前後の防御力を持っておく必要はあるので、防具強化の重要性もしっかりと感じることができます。
全身の金属を解放した後の、エリア4での身軽な姿もほどほどの動きと火力で、慣れてくると十分に対処できるようになります。

マルチプレイで不慣れな方と一緒になっても、お互い支援し合えば3落ちでクエスト失敗になることはめったになく、マルチ必須ながらマルチでストレスを感じることがないよう、配慮されたバランスになっているように感じました。もし歴戦ジョーさんがマルチ必須システムだったら阿鼻叫喚まちがいなし!


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わたしは、すっかりほぼ一択のメイン武器になったライトボウガンで通っています。
属性弾の速射、特に金属をまとっている状態での電撃弾速射のダメージが非常に通りやすく、すごく気持ちがいいです!
身体が大きくて部位が大量に分かれているので、属性弾の貫通効果がフルに発揮できるようになっています。
クエスト後に「ねらい上手」の称号(?)をもらうことが多くて楽しい!

ライトボウガンは、回避の面でもかなり戦いやすいように感じました。
属性弾にクリティカル距離はない(はず)ので、安全な位置を取りながらガンガン攻めることができます。
エリア4の形態などは慣れてしまえばほぼ攻撃に当らずに戦うことができるので、味方のサポートなどをする余裕があって遊びやすいです。
全エリア通じて、マム・タロトの巨体を少し離れた位置から俯瞰的に見られるので、他のメンバーや地形のギミックの様子を確認しながら戦えるという面でも、ライトボウガンと非常に相性がいい印象です! ライトすき!

野良マルチでの進行、さすがに初回でクリアは難しいものの、基本ほぼ2回でクリアすることができています。
このくらいのテンポならなんとか回せるかなということで、どんどん遊んで報酬を取っていきました!


超不運! 悲願の鑑定ライトボウガン!


……が! なんでこんな、実装されて1週間くらい経ってからようやくの感想になったかというと!

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とにっっっっっっっっっっっっ かく!!
ライトボウガンの鑑定武器が、出なかったんです! ひたすらに!
ライトボウガンは生産武器より強力とされる鑑定武器が複数存在するといわれ、今回のマム・タロトの報酬である鑑定武器において「当たり」の武器種と言われています。
なので狩りのモチベーションも高かったんですけど、まーーーーほんっとに出ない! えぐいほど出ませんでした!

最高ランクのレア8が各武器に3種類存在して、ライトの場合はいずれも強力な武器なのですが、40個前後のレア8武器を手に入れたところでようやくはじめてライトのレア8が出てくれました。
14武器種でこれはおかしい! レア8で2つ3つと被っていた武器もあったりして、とにかく自分が使いたい武器が異様なまでに手に入らないという、超強力な物欲センサーに引っかかってしまいました。何度か心折れました!


しかし、引いたレア8は当たりの中の当たり!
「ガイラブリッツ・狙撃」というライトボウガンで、生産武器にはない通常2と電撃弾の速射に対応しています。
そして、攻撃力260! 電撃ライトの代表「ライトニングブリッツ」が攻撃234なので、かなりの差があります。
さらにスロットも3が1個ついており、電撃弾のライトボウガンとしてはほぼほぼ最強の性能を誇る逸品です!

そしてなにより電撃弾ライトは、まさにマム・タロトで大活躍! 
ずっとライトニングブリッツを使っていたんですが、速攻で乗りかえました。


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さっそく、装備を組んでみました。
今回知ったんですけど、属性弾は会心あんま意味ないっぽいんですね!
会心に意味を出す「属性会心」も捨てて、慣れた相手ということでフルチャージで火力を増やす構成にしてみました。
このあと、体力を1つ削って砲手を1つ入れた形で落ち着いています。


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これが! これがもー、つよい! すてき!
圧倒的なダメージで、ライトニングブリッツよりもさらに部位破壊が捗るようになりました。
この気持ちよさだけでもう救われた感あります! ここまで長かった!

できれば、残りのレア8ライトボウガンも手に入れたいところです!
特に「ガイラブリッツ・射撃」は、攻撃273の通常2速射、通常3も使えて、なんと「無属性強化」が適用できるという超革命的な通常弾ライトボウガン!
本編ではひたすら通常弾ライトで突き進んできたわたしとしては、喉から手が出るほど欲しい品です。
今後使う場所が出るかどうかも分からないですけど、ただただ最強の通常弾ライトというだけで欲しいです! おねがいします! めっちゃ物欲センサー発動しそう!


軽くまとめ


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そんなわけで、ブログ書いてる時間があったら狩りたいということで遅れてしまったんですが、ようやくマム・タロトの感想とプレイ記録を書くことができました。
全体的に、面倒・大変だと感じるような要素もあると思います! 鑑定武器の抽選1回するまでに時間かかりますし、マルチ前提ですし、コンパクトに遊べるワールドの今までのクエストとは少し毛色の違うコンテンツになっていると思います。

ただ個人的には、ちゃんと「コンテンツ」を提供してくれた今回のアプデは評価したいです!
新モンスターを追加しただけでは、結局そいつの素材を少し集めて武具を作ったら終わりになってしまいます。
そうではなく、ちゃんと新しい仕組みのクエストや報酬をセットにして、ひとつの新コンテンツとしてパッケージングしてくれたので、比較的長時間しっかりと遊べていますし、繰り返し遊ぶための装備を作るために歴戦古龍などの既存クエストに行くモチベーションができたりもしました。

今後のアップデートでどのようなモンスターが登場するかは分かりませんが、またこんな感じで新コンテンツという形で追加されるといいなと思いました!
基本はオフラインゲームなので、やらない時はぱったりやめてアプデで何か来たら遊ぶということが非常にやりやすいので、そのへんありがたいゲームです。今後ものんびり期待しています!

それでは、今日はこのへんで。ちなみにこのマム・タロト、5/4までの期間限定です。あと1週間くらいなんですけどそれまでにガイラ射撃出るのか!


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モンスターハンター:ワールド 第8回プレイ日記!

イビルジョー、とうじょー!


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 でんでんでんでんでんでん…………

 はいどうも! 今回は久々にモンハンワールドです!
 歴戦古龍との戦いに明け暮れる日々からも、しばらくの日々が過ぎ。
 ここ最近、本作とは距離を置いていました。

 そんな折、3/22、大型アップデート第1弾が実施されました!
 モンハンとしては珍しい各武器のバランス調整が行われたのも大きな要素でしたが……。

 なんといっても、最大の目玉は新規追加モンスター「イビルジョー」!
 あの大食いさんが、ついに新大陸にも登場ということでした。
 ただ、いま通常個体のイビルジョーが一体追加されただけで、他にコンテンツの追加とかがない状態だと、あんまりやりたいこともないかな、と思って、3/22には特に触れないまま別のゲームを遊んでいました。
 ということでしばらくの間、わたしがイビルジョーの姿を見ることはなさそうだったんですが……?


サプライズ降臨、歴戦イビルジョー!


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 けさツイッターのトレンドを見ていたら、「歴戦イビルジョー」の文字が飛び込んできました。
 そう、3/24からのイベントクエストで、歴戦個体のイビルジョーと戦える「脈打て、本能」が配信!
 しかもなんと、完全なサプライズ配信でした! ふつうイベントクエストは公式ツイッターでかなり前から何度も告知して、プレイヤーに広く周知された状態で配信されるというスタイルなので、これは異例の展開!

 さらにこの「脈打て、本能」では、基本報酬にカスタム強化に使う竜脈石が出ることが判明!
 英雄の竜脈石になる「輝く竜脈石」も手に入るので、かなり嬉しい報酬内容になっています。

 このクエストの配信により、プレイヤー間で大きな盛り上がりが発生!
 その流れを見て、わたしも久々に本作を起動しました! イベクエは期間限定ですし!

 しかし、このクエストが盛り上がっているのは、様々な要素が絡み合ったうえでのこと。
 サプライズ配信・竜脈石の報酬、そして…………!


圧倒的暴君! ワールドのイビルジョー!


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 そう! その歴戦イビルジョー、めちゃくちゃ強い!! これこそが盛り上がりの源流!
 
 わたしは、通常のイビルジョーも今日はじめて出会いました。
 この時点で、色々びっくり! ワールドのイビルジョー、かなり動きが厄介になっている気がしました!
 体格が大きくなった気がするうえ、左右連続振り回しやしこ踏みといったおなじみの行動が軒並みリニューアルされて、過去作のままの感覚だと当たってしまう攻撃が非常に多くなっているように感じました。
 タックルも尻尾まで攻撃判定がぎっしりあって、位置だけで避けるのが困難な印象です。

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 特に、尻尾回転攻撃が非常にきつい!
 まだ動きのクセを掴んでいないからということもあると思うんですが、発動が読めず、足元にいると確実に当たるような範囲になっているので、従来のように足元にがっつり張り付いて攻撃し続けることが非常に難しくなっているように感じました。

 他のモンスターの例にもれず、通常個体の攻撃力はカスタム強化が済んだ防具なら非常に軽くなっています。
 しかしはじめての狩りでは、通常個体にも関わらず起き攻めに次ぐ起き攻めでやられてしまうという事態に!
 
 そして通常個体にも慣れないまま、勇み足で歴戦イビルジョーに挑んでみると!
 そこに待っていたのは、まさしく地獄絵図でした……!

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 とにもかくにも、通常個体のやさしさであった攻撃力が激増!
 ライトボウガンで行ったのでガンナーなんですが、防御450でも大抵の攻撃で5~6割持っていかれる超威力!
 ドスジャグラスを装備して叩きつけてくる攻撃では8割クラス、新技の地面ヘッドバットではおそらく体力200でも即死じゃないかというほどのえげつないダメージを叩き出してきて、とんでもないことになっています。

 怒り状態での行動間隔が非常に短く、食らいやすいのに食らったらやばい攻撃を矢継ぎ早に繰り出してくるので、ちょっと気を抜いて一撃もらってしまうと、そこからもう回復を許してもらえないままやられてしまう、ということが非常に起こりやすくなっています。

 初回では、2乙しながらギリギリで撃破!
 その後も、一度も乙せずに倒せたほうが少ないくらいの感じでした。
 いやこれは、本当に思っていた以上です! 耐久力も含めて、歴戦古龍などは目じゃない強さ!
 イビルジョーって、設定上は非常に強力なモンスターなんですけど、4やクロスだと片手剣で足元に張り付いて回避力にモノを言わせながらずばずば切ってるだけで大抵どうにでもなっていたので、時間はかかるけれどあまり強い相手という印象がありませんでした。
 だから今回のイビルジョー追加というのもそれ自体ではさほど大きなインパクトを感じなかったんですけど、今回で完全にそのイメージがひっくり返された感じです!


おねがい回避性能! 対ジョーのライトボウガン装備!


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 ライトボウガンの装備、歴戦イビルジョー向けに組んでみました!
 バランス調整は一切なかったけどそれはつまり完成度の高い武器ってことなんです! そうなんです! どこでもいいからいじって!
 武器は破滅の引金、つまり通常弾運用です!

 汎用装備に入れている耳栓を抜いて、かわりに回避性能を組み込んでいます!
 初回やってみて、とにかくコロリンの無敵時間が足りない印象が強くて、これは久々に回避性能の出番かなと!
 4やクロスでは回避性能とかブシドーを使いまくっていたんですけど、ワールドは火力や耳栓をつける構成に慣れ切っていたので、回避性能の必要性を感じたのはかなり久々です。

 3くらいでもいいかなと思ったんですが、構成上5まで入れてみることに。
 さすがに、かなり避けられるようになります! タックルの回避が非常に安定しますし、左右振り回しもジョーの身体にくっつきながらぬるっと避けられる! ブレスも大丈夫です。
 ただ、攻撃の出が非常に早いものがあるので、反射が追い付かずに回避をする前に攻撃をもらってしまうこともありますし、間隔が短いので回避で避けたあとの硬直時間に次の攻撃を入れられることがあったりして、過信はできないと感じます。
 ライトボウガンの回避がクセがあるので、これが全部コロリンだったら……と感じることはありますね! ステップとスライディングも、うまく使っていきたいところです。

 この装備で、一番早いときで16分くらいで捕獲ができました。遅いと20分くらい!
 3乙しないために、「不屈」はソロなら絶対に入れときたいですね! 2乙後なら攻撃はもちろん耐久も多少マシになります!


軽くまとめ


 ということで、久々のモンハンワールドで尋常ではないジョーに会ってきました!
 討伐時間がかかりますし、3乙の危険もあり、その上でそこまでボロッボロ英雄石が出まくったりするわけでもないので、実質的に歴戦古龍を回すのに対してアイテム集めの効率がいいかどうかは、結構わからない部分も大きいです。こっちだと珠は出ないですし!

 でも、報酬がしっかりしている強敵と戦う、っていうのは、やっぱり遊びとして素晴らしいですね!
 先ほども書いたように、強敵かつ竜脈石も狙えるからこそ、盛り上がって受け入れられたんじゃないかと思います。
 強敵とはいえ、さすがに過去作のギルドクエスト・極限・二つ名クラス・超強いイベントクエストほどにはヤバい相手ではなく、手の届きやすいレベルの強さだというところもミソかもしれません。
 たまにでいいので、今後もこういう強くて稼げる相手と戦えるクエストが出てくれると嬉しいかもです!
 さらに、チャレンジ用の超強力個体みたいなのもいずれは……! 今回はちょっとそういうのもやってみたいかも! 口だけで終わる可能性大ですが!
 大型アップデートは、第2弾が4月に予定されているようなので、それもまた楽しみです!

 それでは、今日はこのへんで。これ歴戦怒り喰らうイビルジョーとかもあり得るんでしょうか……。か、か、かっかってこいっ!!

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